茨城県立産業技術短期大学校

Ibaraki Prefectural Junior College of Industrial Technology

平成31年度卒業式を挙行しました!

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 令和2年3月12日(木),華やかな袴やスーツに身を包んだ卒業生が思い出の詰まった校舎を巣立ちました。
 各科の卒業生代表に卒業証書を授与した後,宮田学校長から「今後ITは飛躍的に適用範囲を拡大し,社会のあらゆる場面に不可欠の基盤技術となります。そのような社会を支えるのは,まさに卒業生の皆さんです。そのことに,誇りと使命感をもって,思う存分活躍していただきたい」との言葉がありました。
 本年は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため式場を講堂から大教室へ変更し、卒業生だけの出席で挙行され、今までとは違った卒業式となりました。
 卒業生の皆さん,「ご卒業おめでとうございます」